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<title>ここはひとつ、高齢出産で！</title>
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<description>40代で初ママに。妊娠期間から今後の育児まで、日々の奮闘を書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2007 11:06:36 +0900</pubDate>
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<title>一線を超えた働くママちん</title>
<description>ふーちゃんの風邪も全快し、ほっと一安心のここ数日だ。実は私は先月末から既に仕事を始めている。とはいっても、産休前までやっていた臨床の仕事ではなく、その前に本職としていた雑誌の仕事だ。来年度は臨床の仕事がなくなることが確定した時点で、私が考えたのは「ムリに新しい臨床業務を始めるより前職に戻った方がムリがない」ということだった。というのも、フリーランスで長いこと実績を作ってきた仕事なので、ブランクは１年以上あるが企画を売り込めば仕事をもらえる公算があったのと、やり慣れた仕事なのでふーちゃんを育てながらでもストレスを感じずにできること、そして何より仕事の９割は自宅でできること、これらのメリットが大きかったのだ。臨床の仕事ももちろんやりがいあるし、やりたいのが本心だが、今から求職活動をして職を得たとしても、自分のストレスが大きいだろうと予想され、それならムリして新しい仕事をするより、やり慣れた仕事で収入を確保しながら、来年度はふーちゃん育児と中断していた研究を進める方が、いちばん負担がないのではないかと思われた。で、春からできるといーなーと思っていた企画がいきなり通って、先月末から急遽仕事に復帰。とはいえ、今のところ自宅作業のみだ。しかし、ふーちゃんが機嫌良く一人遊びしているか寝ている間しか作業ができないので、１時間程度の寸暇を見つけてPCに向かっている日々だ。そして、寸暇の利用のためならば、一線も軽々越えてしまった。一線というのは、「公共の場での授乳」だ。私はこれでもけっこう恥ずかしがり屋で、出産直後は助産師さんに自分のおっぱいを見せるのだって赤面だったのだ。だからレストランや駅など、人目があるところでの授乳なんてありえない、と思っていたのだが・・・先日、いつもふーちゃんの散歩の途中で一休みするタリーズで、授乳しちまった。というのも、どうしてもその日の夜までに進めないといけない資料作りがあって、プリントアウトした原稿を持ち歩いていたのだ。で、タリーズでお茶を飲みながら原稿チェックをしようと思っていたのだが、風邪から回復したふーちゃんはいつも以上に絶好調。ソファ席で座ったりずりばいしたり動き回って気が散る。で、私がとった行動。ちょうどおっぱいが張っていたこともあって、「えーい、ここでおっぱいあげちゃえ。他人に乳首が見えなきゃいいよ、この際」とふーちゃんにぱっくりくわえさせてしまった。授乳ケープとか、そういう隠しグッズなしでだ。ちょうどお腹がすいていたのか、ふーちゃんは膝で爆睡し、私は小１時間であるが仕事を進められたこの方法、いけるじゃん、と味をしめてしまった私。もう怖いものはない。次は電車で授乳Ｇoか？ママちんはお仕事のためなら一線を越えちゃったよ。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
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<category>仕事と妊娠・子育て</category>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 18:19:12 +0900</pubDate>

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<title>昨日で生後６ヶ月</title>
<description>２８日はふーちゃんの誕生日。昨日は記念すべき生後６ヶ月になった日だ。思うにあっという間だったけど、毎日毎日「早く６ヶ月にならないかなぁ」と待っていた。折からひいていた風邪も全快し、朝からふーちゃんは絶好調。だっこしながら「君は半年前の今日、ママちんのお腹からぽこんと出てきたんよ。外はいろんなものがあって、お腹のなかよりずっと面白いでしょ？産まれて来れてよかったねぇ」と話すと、わかっているのかいないのか、「うきゃ〜〜♪」とふーちゃんもにっこり。朝は冷たい雨が降っていたが、午後にはきれいに晴れたので、近所のケーキ屋さんに行って、（半年の）お誕生ケーキを買ってきた。ケーキとふーちゃんのツーショットを撮ろうかなと思ったが、なんにでも興味を示すふーちゃん、ケーキに手を突っ込みそうになった。「ケーキ、ケーキをよこせーー！」という感じ。夕食後にふーちゃんには上の苺をすりつぶした果汁をあげて、ケーキ本体は私たち夫婦が「いただきます♪」。１歳のお誕生日にはふーちゃんもケーキ本体を食べられるようになるのかな。それも嬉しいな。今度は赤ちゃんにも安心素材のヘルシーケーキでも注文しようかな。ともかく、ふーちゃん。「生後６ヶ月おめでとー♪」ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 17:29:32 +0900</pubDate>

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<title>オイルヒーターで冬を乗り切れ！</title>
<description>風をひいてからちょうど1週間。シッターＫさんの予想通り、ふーちゃんの回復には1週間かかった。今も少し喉の奥がゼロゼロ鳴ったり、時々鼻水も垂れるが、元気いっぱいでほぼ完治になってきた。風邪をひいた日に、すぐに「コレ買おう！」と夫と決めたのがオイルヒーターだ。我が家は賃貸アパートだが、私たち親子が寝ている部屋にはもともとエアコンがついている。このエアコンがおんぼろで、夏は蒸し風呂のように暑いままだし、冬は部屋の上層だけを暖めて座っている床は冷え切ったまま。それに異常に部屋が乾燥する。うちは別室でウサギを飼っているのだが、ウサギ部屋の方がよほど快適なのだ。夜の乾燥が嫌だったので私たちは夜はエアコンなしで寝ていた。しかし、ふーちゃんが風邪を拾った日の夜は、この冬一番の冷え込み。なのに、ふーちゃんはすぐ布団をはだけて寝る・・・そして朝起きてみたら鼻水ずるずるだった。風邪には暖かい部屋と加湿が一番だ。しかしうちは、エアコン付けると乾燥するし、付けないと寒すぎる。なんとかしないと！ということでオイルヒーターを買うことにしたのだ。買ったのはユーレックスという日本製のヒーター。オイルヒーターというとデロンギがメジャーだが、比較検討してみるとルーレックスの方が、いろいろと赤ちゃんがいる家庭では優れた機能があることがわかった。http://www.eureks.co.jp/modules/tinyd1/index.php?id=3まず室温設定が細かく調整できること。省電力モードがついているので、付けっぱなしでも電気代をそんなに気にせずに済む。赤ちゃんが触るのを防ぐガードがついている。この3点がポイントだった。使ってみると。2間連続の14畳分をすみずみまで暖めてくれる。即暖性はないが、それでも比較的早く部屋が暖まる。ヒーターの近くに行っても「あちち！」ということはない。何より、おんぼろエアコンのゴォ〜〜〜という音がない。部屋は静かで空気はきれいだ。そして、興味の対象に向かってずりばいでどこにでも行くようになったふーちゃん、さっそくヒーターに接近！しかしガードがついているのでやけどの心配もない。あと、夜間の授乳もラクになった。寒いなか布団から肩を出し胸をはだけるのってけっこうつらい。今はほんわか暖かい室内なので、授乳で風邪をひくことにはならなさそうだ。これで、日中は洗濯物の部屋干しで湿度も60パーセントをキープ。しっとり暖かな部屋でぬくぬく冬を乗り切るのだ！ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
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<category>お役立ち・おもしろモノ</category>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 10:25:13 +0900</pubDate>

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<title>初めての風邪ひき</title>
<description>ふーちゃん、実は現在風邪引き中だ。もう5日めになる。思い返せば先週の水曜日、三種混合の予防接種に子ども病院に行った。そこで風邪を拾ってきたと思われる。その日の晩、折り悪くこの冬一番の冷え込みで室内もとても乾燥していた。翌日からふーちゃんの鼻にたれ〜〜と水鼻が。しかしそれ以外はなんに変わりもなかったのでいつもどおりに生活。しかし夕方から軽く咳が出始め、目やにが出てきた。夫と「いかにも風邪ひきさんの顔だね」なんて言っていたが、熱もなく就寝。しかし、エアコン暖房による乾燥は良くないと思われたので、その日のうちにオイルヒーターをネットで購入しておいた。金曜日は私が仕事で半日外出だったので、シッターのＫさんにお願いした。その日も機嫌良く過ごしていたらしいが、風邪症状はピーク。私が帰宅すると目やにが出ている方の目の上がどんより赤く晴れて、いかにもだるそうな顔。熱は37度前後で平熱の範囲内なので、病院に行くことなく様子を見ることにした。しかし、この夜、私と夫はふーちゃんが苦しいんじゃないか、もっと悪化するんじゃないかと不安で、二人とも言葉少な。親の不安がふーちゃんに伝わるのかふーちゃんも元気がない。顔中鼻水と目やにと涙だ。鼻吸い器で吸ってもすぐ出てくるし、顔を拭いてもすぐにくちゃくちゃになる。顔を拭かれるのが嫌いらしくふーちゃんもどんどん機嫌が悪くなる。私はふーちゃんを抱きしめて、「神様、どうかふーちゃんを助けてください」などと心の中で祈ったりする。ただの鼻風邪なのにおおげさなのはわかっているが、今までこちらがもてあますくらいのハイテンション元気ふーちゃんが、元気がないだけでも私には大事件だ。また室内の乾燥のせいで喉が渇くのか、ふーちゃんは夜も2時間おきに泣く。そのたびに私は胸をはだけて授乳。これもきつかった。翌土曜日になると、注文したオイルヒーターが到着。これが優れもので室内は常に一定温度で柔らかく暖かい。加湿をがんがんして、居心地良い部屋になるのと、ふーちゃんの顔に元気が戻ってくるのが同時だった。風邪症状の山はなんとか越えたらしい。少しほっとすると同時に、私たち夫婦は、今度は自分たちの喉が痛いことに気がついた。うつったらしい・・・子どもからもらう風邪は強力だというが・・・夫いわく「うちは今風邪ウイルス濃度１００パーセントだね」。まさに。日曜日は私の両親が遊びに来てくれる予定だったが、朝起きてみると二人ともいかにも風邪な症状なので、年寄りに風邪をうつしてはいけないとキャンセル。ふーちゃんは鼻水と軽い咳は出るが元気に遊べるようになっていたが、夫がその夜熱を出しうなされていた。昨日は天気が悪く寒かったせいか、ふーちゃんは再び鼻水が増えて日中機嫌が悪かったが、今日は朝から爽快な笑顔。ああ、やっとこの顔が見れた。久しぶりだ。嬉しいまだ鼻水も咳も少し出るが、遊び方はばりばり元気。シッターＫさんが「治るまでに1週間くらいかもね」と言っていたが、本当にそのようだ。でも一番症状がひどいときのような事にはもうならなさそうなので、私もやっと気が楽になってきた。たかが鼻風邪でこれだけ身が細る思いがするのだから、高熱が出ていたり大病で入院なんて子の親はどれだけ心配なことだろうと、つくづく思った。生後6ヶ月過ぎると風邪をひくのが赤ちゃんの仕事とはいうが、やはり子どもの病気は見ているのがつらい。ふーちゃんは軽症で済んだから、やはり基礎体力があるのだろうか。ありがたい。ふー、ふーちゃん、今までママちんは君の体重が重かったり元気が良すぎるのを大変だぁと思っていたが、やはり大きな体で元気なのが一番だよ。これからもママちんを困らせるくらいの元気ちゃんでいておくれ。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e23819.html</link>
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<category>おすわり乳児期の子育て</category>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 18:59:48 +0900</pubDate>

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<title>赤ちゃん川柳トゥギャザー！</title>
<description>前回の赤ちゃん川柳の記事に、たくさんコメントをいただいた。どの方の川柳も傑作なので、コメント欄に小さく載っているのはもったいない。ということで、この記事にまとめさせていただきたいと思う。みなさんの川柳読んで、「本当に育児ってトホホ・・・と思うことがたくさんあるけど、それも含めてだれもが自分なりの育児を楽しんでいらっしゃるな」と実感。なんか、川柳という短い表現のなかに、そんなキラキラが凝縮されている感じ。赤ちゃん川柳、面白い。この企画続行予定♪床掃除　母は水拭き　君は乾拭き（しめさばさん作）ずりばいしながらママの後を追う姿、むっちゃ可愛い早起きの 僕の寝坊で 父遅刻（あゆみさん作）うちのふーちゃんも私が「もっと寝ててよ〜」と思っても、毎朝同じ時間になると目がきらきらぱっちり。夜中も起きてたのに、君は眠くないのか？早く寝て～　思う時ほど　ハイテンション（maruさん作）本当に、「早く寝て」と思うほどいよいよテンションあがるのはなぜ？こっちの気持ちを読んでいるのか？うちは寝かしつけに2時間以上・・・おねがいよ　うんこだけは　一人でさせて☆（きょーじゅさん作）この「お願いよ」というところ、本当に、本当に、心から！同感。ふーちゃんだっこしたまま便座に座ると、おしっこをふーちゃんにかけちゃんじゃないかとヒヤヒヤする・・・君が持つ 笑顔のスイッチ どこなのか　母さんだけに こっそり教えて（かつにゃんさん作）そう、教えて欲しい！「ギャン泣きスイッチ」は家中至る所にあるのに！！（特に布団には全面的に）で、最後に私の新作。イナバウアー、おむつ替えではしないでよ〜特にゆるウンチの時は、マジにたのんます・・・ふーちゃんの「うきゃ♪」の声とともに、あちこちに飛び散る黄色い物体。ああ・・・11月25日追記：コメント欄にいただいた川柳追加アップ♪親子写真　アップはやめて　シミとシワ（よこちゅうさん作）わかります！赤ちゃんのお肌は無敵の美しさ。自分が40代だという事を思い出させられ・・・普段の子育てのてんやわんやを一句ひねりたくなった方！コメント欄に書き込んで、川柳トゥギャザーブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e23560.html</link>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 11:48:15 +0900</pubDate>

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<title>赤ちゃん川柳</title>
<description>「七不思議。布団に寝かすとなぜ起きる？」これ読んで自分も一句ひねりたくなったあなた。コメント欄に書き込みプリーズブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e23429.html</link>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 18:19:28 +0900</pubDate>

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<title>離乳食開始</title>
<description>りんご果汁をマグマグで上手に飲めるようになったふーちゃん。私たち夫婦の食事の様子を横で見ながら「あーん」と口を開ける動作をよくする。これは離乳開始のサインだなということで、先週、市の助産師会がやっている離乳食教室に参加してきた。離乳食の本はその前に買って読んであったのだけど、実際大人の食事を作りながらどう効率よく離乳食を作れるのか、実習をしてみたかったのだ。当日渡されたメニューを見ると、鮭のちゃんちゃん焼き、蕪の挽肉詰め煮物、カボチャ煮。ダシや醤油、みりんなどを使っていて、「あれ、離乳食は味付けなしなんじゃ？これって大人の食事よね」と半信半疑で調理開始。指導してくれた栄養士さんによると、大人の料理を作って、赤ちゃん用を取り分けてすり鉢で摺ってお湯で薄めれば良いとのことだった。なぁんだ、じゃあ簡単だ。味付け段階で分けたほうが完璧かもしれないが、味付けしてあっても薄めればいいという緩さなら、離乳食と特に意識しなくてもいろいろ作れる。で、作った料理がこれ。こっちは離乳初期。それぞれ裏ごしして湯でといた鮭、カボチャ、蕪、おかゆこっちは離乳中期。少し粒があっても食べられるようになったら。で、これが大人の食事。この調理実習で気が楽になった私。さっそく離乳食をスタートした。いまのところ、果汁を一口と、10倍粥を湯で溶いたものを数口。来週はトロトロ茹で野菜が食べられるかな。ふーちゃんと同じ食事ができるのは楽しい♪ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e23256.html</link>
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<category>おすわり乳児期の子育て</category>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 18:14:56 +0900</pubDate>

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<title>海外から買うベビーグッズ</title>
<description>ふーちゃんが産まれる前、ベビーシートやベビーカーなどハード系のベビーグッズは夫に任せた。安全性、耐久性、コスト等を比較検討した結果、夫がとった手段はヨーロッパブランドの品をアメリカのショップで買い日本に発送してもらうというものだった。こうすると、ユーロで買うと高いものが当時（今も）ドル安でとても安く買えたからだ。特にバガブーのように日本に販売店がないメーカーのものは、こうするしか手段がない。さて、出産前に買ったベビーグッズがそろそろサイズアウトしてきて、特にベビーシートは早急に買い直ししないといけなくなってきたので、最近また夫の「けんさく君」スイッチが入ってきている。それとバガブーの買い方について質問をいただいたので、これを機会に当時の夫の買い物の仕方を紹介しておこうと思う。まずバガブーについて。夫に当時の買い方を聞いたところ、こんな返事だった。バガブーの展開については、アメリカ・カメレオン・フロッグ（まだ現役）・ビーヨーロッパ・カメレオン・ビー・ゲッコー（廃盤、中途半端なお手軽タイプだった）・フロッグ（廃盤、高機能で高価格の後継がカメレオン）カメレオンはフロッグよりもバシネット（＝チェア部分）のフレームがやや長いが、車体本体のハンドルの長さが可変式なので、収納時のサイズはフロッグよりもやや小さかったような？？　うちの場合は、価格的に当時はカメレオンは高すぎて、日本人の赤ちゃんだからコンパクトな方でピッタリと思ったけれど、巨大児ふーちゃんにはカメレオンの方が適当だったかも・・・今は、ポンド安（155円！）、ユーロ安（126円）、ドル安（98円）なので、今買う方がお得かも。特に、ヨーロッパの安売り店をチェックする価値もありそう。ただアメリカだとうちが利用したExpatExpressの便利なサービス（安い、早い、信頼できる、カナダからもOK）があるけど、ヨーロッパだと海外発送をしてくれる店の中で安いところを探す感じになる。Google Product Search　をみると、http://www.google.com/products?q=bugaboo&amp;btnG=Search+Products&amp;show=dd今はカメレオンの方が種類も扱っている店もいっぱいあって、フロッグよりも安く買えるらしい。うちがバガブーを買ったのは本体は　Amazon.com付属品は　Babystyleで、アメリカには日本向けに発送してくれる店は見つけられなかったので（Amazon.comも本、CD、DVD以外は海外への発送は不可）、荷物の米国内での受け取りと日本への発送は　ExpatExpressを利用。＊＊＊で、この発送代行の会社のサイトを見てみた。説明は全部英語なので、一瞬ひるむけど、作業自体はそんなに難しくなさそう。おおまかに紹介しておくと。１）まずサイトのEXPAT MALLに入り、registerの字をクリックしてアカウントを登録。ここは日本語でタイトルがあるので、順番にローマ字で記入していけばよい。２）左側の製品カテゴリーに並んでいるモールから買い物したいショップを選ぶか、non-mall storesで買いたい店のURLを入れてStart shoppingをクリックして、ショップのサイトに入る。バガブーの場合だと、本のカテゴリーでアマゾンに入ったり、ベビーのカテゴリーでベビーザラスに行ったり、non-mallでショップに直接行くことができる。３）開いたウインドウで買い物を普通にして、送り先をExpatExpressにする４）ExpatExpressのウインドウに戻ってオーダーシートに必要事項を記入して終了。発送手数料は10点以下なら15ドル。これに送料実費（shipping ratesで確認できる）だけ。うちはバガブー本体とアクセサリー類すべてまとめて送ってもらって1万円程度だった。当時楽天やヤフオクなどでバガブーを日本円で売っていたものが10万円以上だったので、2万円ほど安く買えたと記憶している。そうはいってもヨーロッパのベビーグッズ、安くはない。単純に安さの点で言えば日本製を買うかレンタルすれば済むこと。数年しか使わないものに高いお金を払うというのは、結局自分のポリシーや価値観次第ということだ。うちの場合は、とにかく安全性、操作性こだわったのでこうなった。結果は大満足している。ベビーカーで毎日のお散歩がとても楽しい♪画像はバガブーの冬バージョン。ふかふかの「フットマフ」を付けてふーちゃんを入れているところ。さすが、寒い国のベビーカーだ。赤ちゃんが寒くないようにアクセサリーもしっかり防寒。押している私が入りたいくらいだ。で、実は今、我が家はまた「高いけど買いたい」ブームが沸き上がっている。それについてはまた別記事で。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e23214.html</link>
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<category>お役立ち・おもしろモノ</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 15:41:31 +0900</pubDate>

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<title>バター不使用ルイボスティーのケーキ</title>
<description>ふーちゃんの離乳準備がスタートすると、がぜん「ふーちゃんに食べさせたいレシピ」がいろいろ思い浮かぶ。うちは普段から野菜中心スローフードを心がけているけれど、ふーちゃんが今後独立するまでの20年近く、彼女の心身を作り上げていくのは我が家の味。そう思うとやっぱりできるだけ安全な材料で手作りしたい。お菓子類は特に、売っているケーキやクッキーには、必ずといっていいほどマーガリンやショートニングが含まれているので、食べさせるのは心配。いままでお菓子類はあまり積極的にレシピ開発してなかったけれど、これからはお菓子も研究しようっと。というわけで、今回はいつも作っている紅茶のケーキのルイボスティーバージョン。紅茶の香り良いケーキは好きなのだけど、カフェインがきになったので。バター不使用なのでダイエットにもいいし、甘すぎないのがいい。朝ご飯代わりにちょっとつまめるケーキだ。もとの紅茶のケーキのレシピは「イギリスのお話はおいしい。」に載っているので参考までに。作り方はこんな感じ。材料濃いめのルイボスティー：200ccレーズン：150グラムてんさい糖：70グラム卵：1個薄力粉：230グラムベーキングパウダー：小さじ3作り方１）ルイボスティーにレーズンを一晩つけ込んでおく２）卵とてんさい糖を泡立て器でよく混ぜレーズンを混ぜる３）ふるった小麦粉とベーキングパウダーを２）にざっくりと混ぜ、水分が足りないようなら、つけ込みに使ったルイボスティーを足してトロリとさせる４）パウンド型に流し入れ150度に予熱したオーブンで1時間焼いてできあがり。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22875.html</link>
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<category>ご飯レシピ</category>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 18:19:27 +0900</pubDate>

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<title>そろそろ離乳食？</title>
<description>生後5ヶ月になる少し前からマグマグを使う練習を始めたふーちゃん。完全母乳のためにほ乳瓶を使えない子になってしまったので、ほ乳瓶に代わる食器（？）としてスパウトをつけたマグマグを試してみたら、以外とすんなり食いついてくれた。ほ乳瓶代わりにごくごくとミルクを飲むということはないが、私や夫が与えれば、搾乳した母乳は８０ccくらいは飲めるようになった。それで、マグマグで少しでもミルクが飲めれば、短時間なら保育園に預けられるだろうと、2週間ほど前にお試しで4時間ほど一時保育に挑戦してみたが、敗退。初めての一人での保育園、初めての保育士さん、初めての外食、と初めて尽くしだったせいか、お迎えに行ったときにはふーちゃんは保育士さんの背中で園内に響き渡るほどの大音量でぎゃん泣きしていた。うーん、まだ早い挑戦だったな・・・と反省。もっと細かい段階を踏んで行かなくてはと考えた。そこで、まずはマグマグで飲むこと自体を楽しいことにしようと、1週間くらい前からリンゴ果汁を少しだけ与えるようになった。あまり与えすぎるとお腹を壊したりするらしいので、りんご5分の1くらいをすり下ろして漉した汁（２０cc弱）を、スプーンで１匙与えて「美味しい」ということをわからせてから、マグマグのスパウトを浸し、マグマグの中に果汁を入れてくわえさせてみた。すると、ガシッ！とマグマグを手でつかみ、スパウトをガバッとくわえごきゅごきゅ。かなり気に入ったらしい。リンゴ果汁がなくなった後は、母乳を搾って与えた。口からだらだらこぼしてしまうが、まあまあ飲める。数日おきのごちそうリンゴはふーちゃんのお気に入りになった。次に、私以外の人からマグマグでリンゴ果汁一口と、搾乳した母乳を与えてもらうというステップ。先日仕事で半日外出したので、またシッターのＫさんをお願いした。私以外の人からマグマグで飲めるだろうか？　結果、1回目のマグマグは嫌がったらしいが、2回目は機嫌良く飲んだらしい。もうしばらく、シッターさんの手からマグマグで与えられる母乳や粉ミルクに慣れてもらって、次に家以外の場所でマグマグで飲むという段階だ。とにかくゆっくり進めてみよう。こんな風に、マグマグに慣れさせるために始めてみたリンゴ果汁だが、ふーちゃんは母乳以外の味の世界があることを知ったせいか、食べることにとても興味を示すようになってきた。生後4ヶ月くらいから、私が食事中に大げさに「あーん、ぱく！もぐもぐ美味しい♪」とやって見せたらよく笑っていたのだが、最近は私たち夫婦の夕食の様子を見て、自分を口をぱくぱくとするようになってきた。それで、そろそろ離乳食に入っていいのかなと、離乳食の本を買ってきた。ふーーん、いろいろレシピがあるんだなぁ・・・保育園に入るのはどちらにせよ来春だから、それまでに母乳以外のものを食べられるようになればいいかな。なんたって食べられるようになれば、ふーちゃんには楽しいお食事ライフが待っているのだ。夫は手打ちパスタを作ったりパンやピザを焼いたり、けっこう丁寧に手作り料理をする。だからふーちゃんにはいつも「歯が生えてきたら、パパパンとパパパスタが食べれるからねー。楽しみだねー」と言い聞かせている。ああ、本当に早く親子3人で同じものを食べられるようになるといいなぁ。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22745.html</link>
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<category>おすわり乳児期の子育て</category>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 15:29:26 +0900</pubDate>

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<title>キュウリのふわふわ寒天</title>
<description>これは実は夏のレシピなんだけど、キュウリは年中あるし、なんとなく口さっぱりとした前菜が欲しいなというときにいいので、忘れないようにレシピをメモ。山芋を入れずにキュウリだけを固めればつるんとした喉ごし。山芋を入れるとふわふわになる。和菓子の泡雪かんのきゅうりバージョンみたいな感じ。動物性なしのベジベジ料理。材料キュウリ、山芋、粉寒天、野菜ブイヨンスープ（和風にしたいときは昆布や鰹ダシで）作り方１）山芋とキュウリをミキサーで細かく撹拌しトロトロにする２）スープで薄めて塩・胡椒で味付けする３）寒天を２）の分量を固められる分入れ一煮立ち４）流しカンに入れて冷やし固める５）冷たく冷やして一口大に切ってできあがり（温むと味のキレがなくなる）ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22652.html</link>
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<category>ご飯レシピ</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 19:45:55 +0900</pubDate>

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<title>絵封筒</title>
<description>家事とふーちゃんにかかりきりで、日中自分の時間がほとんどもてない毎日だが、たまにふーちゃんが日中よく昼寝（といっても1時間程度だが）してくれることがある。そんな寸暇を見つけたときに、つい家事や他の用事をやりたくなるが、あえて自分のために時間を使うと、その日はとても豊かな気持ちになれる。なんだか「ああ、子どもがいる生活って、やっぱりいいものだな」と育児ストレスを少し忘れられるのだ。それで、最近のブームが絵封筒。「efuto」という本を買って以来、自分もやってみたくなったのだ。絵手紙というのはハガキや便せんに絵を描いて送るやつだが、封筒に絵を描いちゃうのだ。本にはプロのイラストレーターたちが、編集者や知人あてに送った絵封筒がいっぱい。どれも綺麗な色、デザイン、味のあるタッチ。絵本として眺めるのにちょうどいい。以前雑誌の編集者をしていたときに、イラストレーターさんからアップされるイラストを見て、「ああ、プロって、どうしてこんなに面白い絵が描けるんだろう」って常々羨ましく思っていた。でも、まぁ、自分でも描ける範囲のものを送りたい人に送る分には、下手でも愛嬌よね、と思い立ち、自分でも描いてみることにしたのだ。最近、なんでもメールで済ませてしまって、要件はすぐに伝わるのだけど、なんか人との交流が味気ないな、もらってワクワクする便りってやっぱり手書きよね、と思い始めていたのもある。で、まずひとつ描いてみたのだが、下手なのはしょうがないとしても、なんか構図が気に入らなくて却下。次に、両じーじばーばあてに、ふーちゃんの画像を一部使って残りの部分を私の手書きにしてみた。まぁ下手なりに可愛いと思ってもらえるといいかなと。これはふーちゃんの布おむつ姿の画像を貼り付けてプリントした封筒に、ふーちゃんが大好きな風船の絵を書き足したもの。こっちは切手の絵柄（うさぎ）を利用してふーちゃんの顔写真を組みあわせ、ふーちゃんが野原でウサギたちと遊んでいるような雰囲気に描いたもの。これからもこんな封筒をいくつか作って、今は年賀状だけの行き来になってしまった古い友人達に、「お元気ですか」の一筆を送りたいな。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 14:00:23 +0900</pubDate>

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<title>安全対策は明日ではなく今すぐ！</title>
<description>生後5ヶ月になったふーちゃん。現在体重は8．5キロ。オンブしていても、ずしりと肩と腰にくる。夏に買った服はすべてサイズアウトしたし、ベビーシートももうキツキツ。寝かしつけの便利グッズハンモックもかなり狭くなり、スプリングもふーちゃんの重みで伸びきり状態になってきた。いろいろなものをまた買い直しになり、この冬も出費が痛そうだ。しかし、最近のふーちゃんは寝返りは自由自在だし、バンボベビーソファにもちょこんと座っていられるようになったので、首が据わる前のように抱っこしてスクワット30分とか、正午から夫の帰宅の8時まで抱っこしっぱなしとか、そういう事態はなくなった。布団やジムマットの上で体操したり、ソファで絵本を読み聞かせたり、バンボに座らせて手遊びしたり、という風に関わり方も変わってきた。まぁ、それでもぐずって泣く時は3時間おんぶ・抱っことか、たまにあるけど、ともかくマシになった。と思って安心するわけにはいかない。赤ちゃんの進歩は早い。というのは、寝返りを自在に打てるようになった分、ふーちゃんはしょっちゅう布団から畳にごろんと転がり出て、その場で「うえ〜〜ん！」と泣いていたり、ついでにその場にあるものをしゃぶっていたり、腰を上げてキックの推進力で前に進むようになってきたのだ。まるで尺取り虫のように、私が10分ほど台所で家事をしているうちに、1メートルくらい離れたところに進んで、そこで落ちていたボールペンを口に入れていたりする。ぎょぎょ！！　あぶねー、あぶねーさらに昨日、床に落ちているものは拾って、「今度こそ大丈夫」と思って台所に行った私。夕食の準備を終えて部屋に戻ると、ふーちゃんが加湿器（スチーム式。ここまでは転がってこないだろうと、布団から2メートルくらい離れた場所に置いてあった）の真ん前まで進んで、まさにコードを引っ張ろうと手をばたつかせていた。ぎゃあ〜〜〜〜！！！　あぶなーい！！コード引っ張って加湿器倒したりしたら、熱湯がこぼれて来ちゃうじゃん！！こわすぎ・・・ハイハイし始めたら部屋の模様替えをして、更に安全にしようなどと夫と話していたが、それじゃ間に合わない。今すぐ取りかからないと！で、思い出した。「ヒヤリハット」とか「ハインリッヒの法則」という言葉。重大事故が起きる前には、必ずニアミスが何回か起きているが、当事者はその時は「ヒヤリ」とするのに、対策を怠ったために重大事故が起きてしまう、というもの。ハインリッヒの法則によると重大事故１に対して軽度の事故２９，３００のニアミスがあるという。子どもの死亡原因のトップは、SIDSでも細菌性髄膜炎でもなく、実は事故だ。それも、家庭で安全に少し配慮すれば防げたものばかり。だから、今日「ヒヤリ」としたら、「今度なんとかしようね」ではなく「今すぐ何かする！」という気持ちでないといけない。何か起きてから後悔しても遅いからね。死亡事故という最悪のものではないとしても、加湿器の熱湯をかぶって、かわいいふーちゃんのもち肌顔に傷でもできたら・・・とりあえず、今日は加湿器を場所を安全な所に移動して、早急に気化式の加湿器に買い換えないと。10月31日追記：スチーム加湿器はどこに置いても結局危険かも、と思ったので、気化式加湿器を買うまでは、日中ふーちゃんが活動する時間の加湿は、「洗濯物の部屋干し」でしのぐことに。これでも湿度50パーセント台に保っているので、何とかなりそうかな？窓辺に下がる布オムツの群れーーなんか昭和な景色だ♪ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22516.html</link>
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<category>安全対策</category>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 15:59:11 +0900</pubDate>

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<title>うんちギャザーつき布オムツ</title>
<description>布オムツライフがだんだん軌道に乗ってきた。相変わらず緩いルールでやっているので、「ああ、もう嫌！」なんてことにはなっていないが、ふーちゃんはゆるゆる水っぽいうんちをたくさんする子。漏れ対策が布オムツ継続の鍵だ。とはいえ、防水タイプの一体型布オムツとかを買うにはまだ早い。ここはケチケチで頂き物の輪型布オムツと、西松屋で唯一買ったウールおむつカバー2枚だけでしのごう。ということで、輪型布オムツに「うんちギャザー」をつくる折り方を工夫してみた。ググってみるとけっこう布オムツの折り方はいろいろあるようだが、このサイトの折り方を参考にしつつも2枚重ねでなく1枚で折り紙のようにできないかと折ってみた。１）布オムツの端を縦に中心に向かって折り込む２）ひっくり返して、両端が中心で5センチくらい重なるように中心に向かって折り込む３）また表に返して、中心に向いている布の端を左右外側に半分に折り返す４）折り返した山が、ゆるゆるうんちの氾濫を防ぐ防波堤（うんちギャザー）になる。中にライナーを入れてできあがり折るのにちょっと一手間いるけれと、この折り方にしていると、大量に水うんちとおしっこを同時にしない限り横漏れはしない。まぁ、ふーちゃんのお尻方面で「ぷりり！」と音がしたら、瞬時に取り替えているというのもあるかもしれないが。ともかくこの折り方にする前は、すぐにおむつカバーが汚れてその日の布オムツは中止、となっていたのが、最近は朝から寝る直前までに水っぽいうんちを4回くらいするが、漏れることなくオムツカバー1枚で通せている。離乳食が始まればうんちも少しは固くなってくるだろうから、おむつの手洗いの手間も減ってくるだろう。うーーん、これで布オムツライフが軌道に乗ったら、可愛い柄のヨーロッパのオムツとか、買っちゃおうかなぁ。可愛い柄の布オムツをはいたお尻をふりふりさせながらハイハイするふーちゃん、ラブリーだろうなぁブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22100.html</link>
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<category>お役立ち・おもしろモノ</category>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 15:02:02 +0900</pubDate>

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<title>風邪が抜けない</title>
<description>9月の下旬に風邪をひいて大熱が出たが、なんとか気合いで治した私。しかし風邪が治りきらない。いまだに鼻水がずるずるし、頭痛がしている。うーーん、長いぞ。しつこいぞ、風邪。やっぱり母乳のために薬を飲まずにいるのと、ゆっくり体を休められないからだろうなぁ。昨日久しぶりにふーちゃんをシッターさんに預けて、都内のかかりつけの皮膚科に薬をもらいに行った。1.5時間の都内滞在のために往復4時間かけて、しかもシッター代をかけてまで行くのもばかばかしいと思われるかもしれないが、私にとっては本当に久しぶりの息抜きになった。なんたってふーちゃんから6時間も体を離していられて、なおかつ、その間仕事をするのではなく、往復の電車のなかで眠っていられるのだ。行った先は表参道なので、駅から病院まで散歩気分。さまざまなショップのウインドウにはここしばらく目にしたこともないような、センスのいい服や靴、可愛い雑貨などが並ぶ。それらをただ眺めながら歩くだけでも気分的にはリフレッシュだ。で、なんと、ずっとずるずると引きずっていた鼻水と頭痛が、昨日はケロリと治っていた。そして、今日、またいつもの日常が戻ってくると同時に、また鼻水と頭痛が再開。はっ！！　これって、風邪じゃなくて育児ストレスか？？？うーーん、私って、ストレスが体に出やすい人だからなぁ。どうしたもんだか。今日もふーちゃんザウルスは絶好調で吠えている。はーい、おむつね〜〜。いま変えまーす。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e22016.html</link>
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<category>ねんね乳児期の子育て</category>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 11:55:47 +0900</pubDate>

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<title>初めてのピクニック気分</title>
<description>もう先週のことだけど、週末に近所の大学で学園祭があった。昼にふーちゃんをバガブーに乗せ、家族3人で出かけた。お祭りとか縁日の類は去年全く行けなかったので、久しぶりにワクワクだった。学生バンドの調子っぱずれの野外ライブをＢＧＭに、屋台で食べ物を買い、広い芝生の校庭に座ってのんびり。ふーちゃんにとっては、初めて触れる地面だ。芝生をむしったり、秋の太陽を感じてごろごろ。はぁ〜〜、のんびり、幸せブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e21576.html</link>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 18:26:37 +0900</pubDate>

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<title>今日の幸せ：まん丸に焼けたパン</title>
<description>35歳を過ぎた頃、「もう結婚はムリだなぁ。子どもをもつのもムリだなぁ。一生『お一人様』かぁ」とちょっと凹みかけた時期があった。しかし、「そうはいっても、これも自分がいろんな事を選択し行動してきた結果なんだから、まぁしょうがないよね、それ以外は順調なんだし、まぁいいか」とすぐにリカバーしてしまった脳天気な私。その後「小さな幸せ探し」がマイブームになった。たまたま入ったカフェのカップが可愛かったとか、飼ってる鳥が手から餌を食べてくれたとか、そんな程度の。小さな幸せも数集めればけっこう大きな幸せじゃん、それでいいよ、私の人生、という感じで楽しんでいた。ところが30代最後の歳になって、いきなり現在の夫という最愛の伴侶を得て、その4年後にはふーちゃんという名実共にビッグな幸せの塊のような子を得て、小さな幸せどころが、おつりが出るくらい大きな幸せをもらっちゃった私。おかげで、いつのまにか忘れていた小さな幸せ探しのマイブーム。でも、小さな幸せって、この4年間毎日ちょこちょこと感じていたはずなんだよね。それを意識してほのぼのするのを忘れていた。もったいない。せっかくほのぼのアワーを楽しむネタがたくさんあったのに。というわけで、小さな幸せを見つけたら、ここに書き記しておこうと決めた。前置き長くなったけど、今日の小さな幸せ。まん丸にきれいに焼けたカボチャとレーズンのパンこれ、夫が好きなのだ。えへ♪うれしいね。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e21410.html</link>
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<category>リトルハピネス</category>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 18:10:39 +0900</pubDate>

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<title>布おむつトライアル</title>
<description>出産前、私はいわゆる「自然な出産と育児」に憧れていた。妊娠中はヘルシーなライフスタイルで体をいい状態に保って普通分娩に臨み、出産後は母乳で育てて離乳食は有機食品で手作り。着るものも自分の服のリサイクルで手作りして、オムツは布オムツ・・・ああ、なんて『天然生活』な育児　ロハスな生き方、素敵よねー♪　なんてドリーム広げていた。帝切になったのはしょうがないとしても、出産後には実際には着るものはネットでバンバン買って輸送費かけてマイレージ高いし、オムツは紙だし、母乳パッドも清浄綿もどんどん使い捨ててるし・・・自然な育児なんてしている余裕が全くなかった。生後２ヶ月くらいになって少し余裕が出てきたときに、映画『アース』を見て少し悔い改めて、せめて母乳パッドは布に、清浄綿もやめて濡れガーゼにと、この夏挑戦してみたのだけど、結果は散々。布パッドにするとじゃんじゃん母乳が漏れてしまい、１日３回ブラジャーとシャツを着替えるはめになり（その分洗濯も増える）、濡れガーゼで乳房を拭いていたら、汗も加わるせいか胸から味噌かチーズのような発酵臭がするようになってしまった。ああ、全然美しくも快適でもない天然生活・・・というか少なくとも濡れガーゼでおっぱい拭くのはどうやら不衛生だし、布パッドも外出時や寝ているときに漏れては困る、ということで、結局母乳パッドは日中数時間だけであとは紙パッド、清浄綿は再び毎回の授乳の度に使うようになってしまった。ああ、私に自然な育児はムリなんだわ・・・と諦めたのだが、昨日からひょんなことから布オムツを使い出した。というのは、出産前ににベビーシッター申し込みの際に、育児方針に「布オムツの予定」と書いておいたのを、シッターのＫさんが覚えていたのだ。それでＫさんが「もし今後ふーちゃんが布オムツ使うようなら、うちの子が使ったのをお譲りするわ」ともちかけてくれたのだ。ちょうどふーちゃんのオムツサイズがＭサイズにアップして、紙おむつ代がバカにならない金額になってきたのと、ゴミが更に増えた時期だった。聞けば、使い込んだ布オムツの方が柔らかくてお尻に優しいというし、何より今後使い続けるかどうかわからない布オムツをたくさん買い込むコストもかけずに済む。これはありがたいということで、さっそく譲っていただいた。ただ、布オムツ生活のために新たなコストと労力はできるだけかけず、ムリのない範囲でできるように、あくまでもトライアルのつもりで始めた。そのため、いくつか自分なりにルールを決めた。１）洗濯済みのオムツカバー（２枚）分だけ布オムツにする。オムツカバーが汚れたら、その日は布は終了。２）うんち（ふーちゃんは水っぽいうんちを１日４，５回する）しそうな時間帯は紙にして手洗いの労力を削減する。３）オムツカバーが汚れても汚れなくても、布オムツは１日１０枚までにする（洗いと畳みの労力を削減するため）。４）寝るときと外出時は紙オムツにする５）布オムツ生活が軌道に乗るまでは布オムツグッズ（蓋つきバケツやオムツ干し）は買わない。ということで、昨日は午後から夜にかけて布オムツ６枚使ったところで就寝。ウンチでよごれたのは２枚。オムツカバー１枚は洗濯に。今日は汚れていないもう一つのオムツカバーを使って朝のうんちの後に使ったが、２時間後にゆるウンチが横漏れしてアウト。今日の布オムツは終了。この程度の使い方なら、さほど負担にはならない。まぁ半端な使い方なので、エコとは言えないが、ムリをして道具（バケツとかオムツ干し）を買い込んで結局挫折するよりは無駄が少ないかな。これくらい緩いエコを続けていって、もっと続けられるならそれで良しということで。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e21097.html</link>
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<category>ねんね乳児期の子育て</category>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 18:40:49 +0900</pubDate>

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<title>仕事：頑張りなのかムリなのか。</title>
<description>ふーちゃんがほ乳瓶を使えないことが発覚して、おっぱい以外で飲めるようになるまではと、先週の仕事（というか仕事復帰の相談なので実務はなし）はお休みした。このブログへのたくさんの方からのコメントを参考にして、ほ乳瓶はあきらめマグマグのスパウト口を試してみたら、これがすんなりとくわえ、80cc程度だがまとめて飲めることがわかった。ほ乳瓶の乳首よりスパウトのほうが本物の乳房に形が近いせいもあるだろう。ふーちゃんはいつも母乳をくわえるときのように、「あーん」と大きく口をあけてぱっくりとスパウトをくわえ、搾乳したおっぱいを飲めるようになった。とはいえ、まだ保育園に預けるのは早いかなと思い、今週は職場近くの託児ルームに車で連れて行き、託児の前と後に私がルームで授乳をすることにした。１２時現地に着くために１１時に車でgo。初めはぐずったが車が走り出すとふーちゃんすやすや。託児ルームですぐにシッターさんに預けて職場へ大急ぎ。ランチをとりながら職場復帰の条件などを話し合って、１時の会議の前にまた託児ルームへ走ってふーちゃんに授乳。ふーちゃんはシッターさんにだっこさｒてごきげんだった。会議に４時まで参加して、また走って託児ルームへ。途中お腹を空かせることもなく、ずっとご機嫌でシッターさんに笑顔を振りまいていたらしい。この託児ルームは託児料が高いのだが、その分シッターさんが１対１でケアしてくれるので、ベビーが小さいうちは安心だ。その後託児ルームを出てまた車で１時間かけて帰宅。ふーちゃんは疲れた様子も興奮した様子もなくとてもごきげん。不特定多数の人が出入りする保育園の一時保育よりはストレスがなさそうだし、車で移動すればばい菌やウイルスに暴露するリスクも減るので、春まではこの方法がよさそうだ。しかし、私はけっこう疲れる。運転のストレスもあるし、職場と託児ルームの往復ランニングがね・・・そして何より頭が痛くなったのは、来年度の仕事がないのが判明したこと。職場自体は私の昨年並みの活躍を望んではいてくれるのだが、私を雇う分の予算が０になったのだという。私は来年度も昨年度並みのポストを確保するためにも、今年度は少しでも勤務実績を作る必要があるだろうと思って１０月から頑張って復帰の形をとってみたのだが、今後数ヶ月頑張ったところで来年度のポストがない。仮に私をなんとか雇う予算がついたとしても、仕事内容が変わってしまうので私がやりたかったことはできなくなりそうだ。うーーん、どうしたものか。とかなり悩んでいる。ではこれから新たに求職活動をするか、となると、またそれも厳しい。厳しいが仕事はしたい。これは私の性分なんだろうが、自分に稼ぎがない状態というのが非常に不安なのだ。ここで頑張るべきなのか、それともこれはムリなのか。やってみてうまくいけば「頑張ってよかった」となるし、うまくいかなければ「ムリするんじゃなかった」となるだろう。身軽な頃はすべて「頑張り」だった。でも小さいふーちゃんがいる今となっては、それが頑張りなのかムリなのか、その区別がつきにくい。とりあえず、今日の所はお散歩にでも行って、疲れた体と頭を休めてみるか。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e20971.html</link>
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<category>仕事と妊娠・子育て</category>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 13:37:58 +0900</pubDate>

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<title>バガブーでお散歩の毎日</title>
<description>ふーちゃんも４ヶ月に入りしっかりと首もすわった。また、腰もしっかりしてきたので、そろそろ寝たきり生活とは別れようと、ベビーカーをバシネット装着からＢ型に模様替えした。バガブーは本体枠組みに、首が据わるまではバシネットをつけて乳母車として使い、その後はシートをつけてＢ型ベビーカーとして３歳くらいまで使える。夏の間はふーちゃんのお散歩はこんな感じ。これでも家の中にいるよりは外の風を感じられて、ふーちゃんはお散歩好きだった。生後１〜２ヶ月の間はこのスタイルでお散歩。しかし寝たきりだと上に見えるものばかりを見ることになる。生後３ヶ月になるといろんなものにとても興味をひかれて、「見たがる」ようになったので、ベビービョルンやババスリングに入れて抱っこしながらの散歩の方が増えた。これはふーちゃん的には楽しいお散歩だっただろうが、抱っこする私がきつかった。首が据わればバガブーに座らせられるのになーと待ち遠しかった。そして４ヶ月に入る少し前からバガブーを模様替え。もう寝たきりや抱っこ散歩ではない。道行きながら花の香りをかいだり、柔らかい緑の葉っぱに触れたり、雨上がりの公園で雨のしずくを間近に見たり・・・ふーちゃんが出会うものが格段に増えた。散歩の時に以前はすぐ飽きて寝てしまったのに、今はわくわくしながらいろんなものを経験している。私もふーちゃんが興味をもったものの横は立ち止まって触らせて上げたり、それが何という名でどういう色形のものかを教えてあげたり。親子でお散歩の時間が豊かになった。先日は公園に住む恐竜たちにベビーカーを押してもらったり、子分にしたりと楽しんだ。赤ちゃんザウルスは恐竜の王者だふーちゃんの散歩コースはだいたい決まっていて、行きは恐竜のいる公園を通って駅前まで行き、オムツ変えシートがトイレにある駅前のツタヤで本を見てから店内のタリーズでお茶。いつも誰かが必ずふーちゃんを見て笑いかけてくれたりあやしてくれたりするので、ふーちゃんはタリーズが大好きだ。今はちょうどハロウィンの飾り付けをしているので、飽きることなく店内を見ている。小１時間休んだらまたお散歩再開。今度は長い桜並木がある道を通ってアヒルが住んでいる公園前に。その公園横に西松屋があるので、もしおむつが濡れていたらそこで交換し、秋冬物のふーちゃんの服を見たりしてから帰宅。だいたい２〜３時間くらいの散歩だ。バガブーにして良かったなと思うのは、長時間押していても全く負担にならない走行性のよさだ。車体自体はとても大きく重いのだが、その分走りが安定していて、道の段差や雨上がりの公園のぬかるみも全く苦労なく通過できるし、坂道も軽々、お店の中でも非常に小回りがきく。載っているふーちゃんも路面からの振動を受けることなくスーと走り、興味のあるものの横にピタッと付けるので、お散歩が快適だ。バガブーは大きく重いので、片手で持ち上げて階段を上り下りしたり電車に乗ったりはできないが、アウトドアを楽しむには絶好のベビーカーだと思う。冬になってもお散歩が楽しめそうだ。ブログランキング参加始めました。記事が面白かったらぽちっとクリックお願いします。</description>
<link>http://newbaby.karadablog.com/e20813.html</link>
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<category>お役立ち・おもしろモノ</category>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 18:53:27 +0900</pubDate>

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